あやしいLanding RWY38

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2015年09月の記事一覧

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DX10モードとタキシングウェイライト 

FSXのDX10モード使用時に特定の空港で発生する問題である、視野の回転角度(見る方向)によってタキシングウェイライトが消えてしまうのを解決する方法です。

この問題は空港シーナリによって起こる場合と、そうでない場合があります。
起こる空港として身近な例では、テクノブレインのRJTT2、RJOO、RJCC、ROAHが挙げられます。

RJTT2 RWY22での動画です。

この様に視野を回転させると、特定の角度によって、タキシングウェイライトが消えてしまう事があります。
これは、同じシーナリ内においても、発生する場所と、しない場所が存在します。


この問題を解決する方法として、DX10 fixerに対策するためのbglファイルが同封されています。
対策方法は、Steve DX10 fixerのUser Manual P.51 (Ver2.9) に記載されている「Legacy Airport Lights」によるものです。

Legacy Airport Lights
Legacy runway, taxiway and PAPI lights are often a problem. Typically they may turn on and off as the viewing angle changes.
The recommendation here is to add a “lightfield” effect to the airfield. Version 2.1 includes a new version of this effect which should address some issues with this.
The lightfield effect is installed automatically. If a legacy airport has lighting issues it is necessary to create and compile a scenery placement BGL to place the effect at the centre of the airfield.
Sample BGL to do this can be found in the DX10SceneryFixer installation in the bgl directory. You just need to fill in the latitude and longitude of the airport and compile.
To simplify the task the bgl directory also contains a zipped directory which holds a placement for each of the standard airports.
So, if you have an airport where the lights turn on and off at different viewing angles follow the following steps:
1. Copy the airport fields.zip file to a temporary directory
2. Unzip the airport fields.zip - this creates another bgl subdirectory - note there are 25K files so it will take several minutes!
3. Locate the placement file for your airport. The files are named XXXX_LightField.bgl where XXXX is the airport code.
4. Place the bgl in your airport scenery directory (or another scenery directory at a higher level if you prefer)
Do not use a LightField.bgl for an airport that has no issues. All stock airports and Orbx airports should be ok without one.

出典:Steve DX10 fixerのUser Manual P.51 (Ver2.9) Legacy Airport Lights


やり方です。
DX10fixerがインストールされたフォルダにある、airport fields.zipには次のようなファイルが含まれていています。
日本国内の空港用に用意された「XXXX_LightField.bgl」ファイル群。
lightfield.jpg
この中から、修正したい空港のICAOコードのファイルを、空港シーナリのsceneryフォルダ内に入れるだけです。
テクノブレインの羽田空港2でしたら、 FSAC_RJTT2_FSX/scenery に該当するファイルをコピーしてください。

正常に LightField.bgl ファイルがコピーされたら、次の動画のようにこの問題は解決されます。

空港シーナリによるのでしょうが、タキシングウェイライトに限らず、滑走路のライトや PAPIライトにも効果がある場合もあるようです。

関連するページ
・2014/10/05 SteveFX - DX10 Scenery Fixer Ver2.4
・2015/05/05 737NGX SP1D

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カテゴリ: FS Tips

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faulty memory module 

このところ、フライト中にFSXがエラーで落ちたり、Windowsそのものがブルースクリーンで落ちたりすることが頻発しました。
最初は、FSXやアドオンソフトに原因がないか疑ってかかってましたが、分からず。
Windowsやアンチウィルスソフト、ドライバ類も疑って、再インストールやアップデートなど、散々やってみたものの、解決できず。
次にハードウエアを疑い、CPUに負荷をかけてシステムの安定性を確認するため、OCCTを使って試してみると、15分もせずにエラーで停止します。CPUはオーバークロックしていたので、定格まで周波数を戻し、BIOSの電圧設定などもデフォルトにするもOCCTはエラーで停止します。

これはいよいよ電源かマザーボードかメモリーが逝ったかということで、久しぶりにMEMTEST86で、メモリーのチェックを行ってみました。
すると、
IMG_5104a.jpg
エラーをはきましたww

こちらが使用しているメモリモジュール
IMG_5105a.jpg
ADATAのDDR3-1600、4GBが4枚

メモリモジュールとメモリスロットの接触不良を疑い、数度抜き差ししても状況は同じ。するとメモリ本体の異常ということになりそうです。
MEMTESTを何回繰り返しても同じアドレスでエラーになるようなので、4枚使っているうちの2枚は使えそうと思い、
メモリモジュール2枚だけをさして、エラーを出さない組合せを見つけました。

MEMTESTはパス
IMG_5106aaa.jpg
合計16GBのメモリが8GBになってしまいますが、これで復旧することとします。


CPUの定格でOCCTが一時間程度パスすることを確認後、もとの周波数4.5GHzまでオーバークロックしてOCCTが再度一時間パスすることを確認できたので、復旧完了となりました。
occt4p6ghz.jpg
この後、さっそくフライトしてみましたが、エラーは発生しませんでした。

このご時勢にまさかメモリの不良が発生するなんて思ってもみませんでした。。
このFS用のシステムは導入してから4年ほど使用していますが、オーバークロックで酷使していることもあり、やむなしってとこでしょうか。
最近、あたらしいPC欲しい病に掛かりつつありますが、それにとどめの一撃になりそうな出来事でしたww

ADATAのメモリってもしかすると永久保証だったかも。。。

--------------------------------------------
●MEMTEST86+
http://www.memtest.org/#downiso
このツールはCD-RやUSBに入れて、OSを介さずに直接起動します。

●OCCT
http://www.ocbase.com/
世間では、このソフトのチェックが一時間パスしたら、システムは安定しているものとされています。


おまけ

ディスプレイを縦3画面で使っていますが、Windowsが起動するまでは、こんな具合に90度回転して表示されますww
IMG_5103.jpg

カテゴリ: FS System

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PREPAR3D導入 



1.はじめに
前の記事でちょろっと書いていましたが、このシルバーウィークを使って、PREPAR3Dの導入をしました。
いまさらなのかもしれませんが、この「PREPAR3D」って、3とEをかけて、「PREPARED」をもじったものなのかと...。

Ver.3のBetaテストがすでに行われていることはAVSIMなどのForumのあちこちで言われていて、Ver.3リリースの時期は近づいているようです。しかし、メジャーVerUp後は、数回VerUpを経ないと安定して使用できるまでに至らないことは、現バージョンの歩みから容易に想像できます。なのでVer.3のことは気にせず購入しました。
Ver.1のユーザに対して、Ver.2の購入には一切割引などが無かったのですが、Ver.3でも同じ事になるのでしょうか。。
Professional Licenseの価格は$199で、カードの決済金額は2万5千円くらいでした。


2.インストール
さて、まるまる二日かけて、P3D本体、常用している国内のシーナリとユーティリティーソフトをインストールしました。
P3Dは十分に容量のあるPドライブに導入しましたが、インストール時にはCドライブに10.6GB以上空きエリアがないとインストールに失敗します。エラーの内容が表示されないので、こんなことで悩んでしまいました。

導入したユーティリティーソフトは次の通りです。
(1) ACTIVE SKY NEXT (SP3)
(2) REX Texture Direct
(3) REX Soft Clouds
(4) Accu-Feel v.2 AL&S: Global FSX Enhancement
(5) Ezdok Camera Addon 1.18(Beta)
(6) Ultimate Traffic 2
(7) FSUIPC4 4.944
(8) GSX, Ground Services

導入したシーナリ類
(1) FS Global 2010
(2) FTX Global Base Pack
(3) FTX Global Vector
(4) FTX Global openLC Europe
(5) Japan Terrain Mesh Scenery LE, ST, HG
(6) Japan Satellite Image Scenery [JSIS]
(7) Japan Scenery 東京フォトシーナリー、関西フォトシーナリー
(8) テクノブレイン製シーナリ全部 RJTT2など
(9) http://fsx.o.oo7.jp/index.htmで頂いた、TOKYO FSX, YOKOHAMA FSXなど

各ソフト、シーナリのインストールは特に難しいことはありませんでした。
全てAVSIMなどのForumで説明されています。

その他
(1) PRO-ATC/X
(2) FS Flight Kepper
(3) Air Traffic Managerなど
FSUIPCを介してP3Dと接続される類のツールは、何もしない、もしくは参照するフォルダなどの簡単な設定の変更/追加作業で、使用可能となりました。

P3D(Ver.2.5)ではcfgに「OPTIMIZE_PARTS=1」を記述しないとFPSはFSXにも及ばないとのことで、cfgにはその記述済みです。
これについては、こちらを参照ください。
http://www.avsim.com/topic/464695-optimize-parts1/


3.P3DとFSXの比較
まずは、同じシーンでの比較です。
RJTT2、PMDG737NGXです。使用しているシーナリ、シーナリグラフィックの表示設定レベルなどは同じ程度にしてあります。
UT2のAI機の出現率はどちらも60%としています。FSXではSteve DX10 Fixerを導入してDX10モードで使用しています。

P3D
rjttg04p3d_1.jpg

FSX
rjttg04fsx_1.jpg

RJTT2のターミナル1Gate4での比較画像です。
最初に感じたのは、P3DはFSXに対して色調がシックになったことです。ASNの設定は同じはずですが、P3Dのほうが遠くの山並みまではっきり見えて視程が長いです。なお、天候の差異による影響をなくすため、ASNの設定をヒストカルにして、2015/01/01、13:00としています。
気になる点といえば、地表のラインがP3Dでは表示されていないものがあります。テクノブレインのシーナリーはP3Dに対応していませんので、仕方ありませんが・・・。遠くのほうのオブジェクトのテクスチャもチラチラして気になると言えばそうです。

次に、さっそく気になるパフォーマンスの向上、特にFPSについて、FSXと比較をしてみたいと思います。

上の画像の場所において、コックピット内での比較です。
P3D
rjttg04p3d_cok_1.jpg

P3DのFPS
rjttg04p3d_cok_fps.jpg
20fpsくらいです。

FSX
rjttg04fsx_cok_1.jpg

FSXのFPS
rjttg04fsx_cok_fps.jpg
こちらは15fps前後。

25%ほど、P3DではPFSが向上しています。実際視点を変えた時の表示の滑らかさも違います。
これはうれしい性能向上ですね。。


さらに、RJTT2のRWY34Rエンドでの比較です。
P3D
rjttg04p3d_rw34r_1.jpg

P3DのFPS
rjttg04p3d_rw34r_fps.jpg

FSX
rjttg04fsx_rw34r_1.jpg

FSXのFPS
rjttg04fsx_rw34r_fps.jpg

このシーンでは15%ほどのFPSの向上となりました。
FPSが20もあればとても滑らかに感じられて、これまでとは違った世界になります。


4.P3Dでの問題??
ところが、テクノブレインのシーナリはP3Dに対応していないというものの、実用するには幾つかの問題がります。
それは夜間でのライティングの問題です。

P3D
rjttg04p3d_n_1.jpg

FSX
rjttg04fsx_n_1.jpg

上の画像を比較すると、タキシーラインの照明が表示されていないことに気が付きます。
これは夜間にフライトすることの多い私にとって大きな問題です。
RJTT2のほかに、同じくテクノブレインのシーナリではRJCC、RJOO、ROAHでも同様です。
ROIGとROMYでは、またちょっと状況が異なりまして、タキシーラインの照明は点灯します。
ただし違う問題も起きていますが・・・。

もう一つ問題が、、、
rjttg04p3d_pm.jpg
ボーディング・ブリッジの車輪の部分が天地逆になって、空を向いていますw
さらに、本来ボーディング・ブリッジの2本あるうちの可動しない側が表示されていません。

この他にも、EZCAのV/Cでの視点を正面に戻すときに、一瞬画面が白くなるなど、気にしだしたら止まらない、細かい不具合(と言い切るのもなんですが)が多々存在します。


5.おわりに
ということで、FPSは向上することは分かりましたが、この状態で常用するにはちょっとストレスが溜まりそうです。
ろくにパッチも提供しないテクノブレインがP3Dに対応してくれることは今のところ期待薄ですが、なんとか対応して頂けます様にお願いしたい次第です。
国内でもWingCreationの方はP3Dに積極的に対応していますが、テクノブレインのはメジャー空港ばかりなので。。

期待の高かったP3Dですが、FPSの向上以外にそれと言った利点、改良点があるかというと、、、ちょっと厳しいです。
グラフィックは確かに向上していますが、FSXのDX10モードに対して明らかなアドバンテージはそんなに無いような気がします。
FSXのDX10モードに対して劣る部分もあります。それはVASです。PMDGの777で大規模空港間を長距離飛行するのは心配なVASの消費レベルです。これはまた気が向いたら記事にしたいと思います。

ということで、もうしばらくはFSXをDX10モードで使用することになりそうです。

カテゴリ: P3D

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Flight trip, JL033 RJTT-VTBS, JL708 VTBS-RJAA  

長らく更新をサボってましたが、再開です。
これまで手がけてきた仕事もようやく軌道に乗り出したので、普通の生活に戻れます。。

とういうことで、自分にご褒美として、休みを取って旅行に行ってきました。行き先はタイのバンコク。
なんと出発の直前にバンコク市街の中心部で爆発テロがあり中止かと悩んだものの、
決行しました(^^
現地の状況を調べてみたら、街は平常に戻っていたようで、街中には警官や軍がそこらじゅうで
警戒しているとのこと。ならば、いつもよりかえって安全なんじゃとか、
観光客も警戒して減って空いてるんじゃないかとか、ゲスな考えが働きました(^^;


JL033、RJTT-VTBS
休みは長く取れた訳ではなかったので、日程を有効利用のため、往路は羽田の深夜発の便を選びました。
深夜に出発する便は、搭乗まで睡魔に襲われて辛いのは去年のサンフランシスコ行きの便で懲りてましたが、やむを得ず。。

羽田の国際線ターミナルです。機材はB767-346ER JA604J ONEWORLD塗装の機材です。
IMG_1581_R.jpg
なかなか年季が入った機体でした。

窓側の席でしたが深夜発早朝着の便なので、いつもの様に動画は撮れず、、、
IMG_1597_R.jpg
スワンナプーム国際空港へ到着です。到着後、wifiルータ用のSIMカードを空港で購入しました。

フライトルート
JL033_RJTT-VTBS_20150906113337479.jpg
飛行高度は36000ftでした。


JL708、VTBS-RJAA
帰国日、スワンナプーム国際空港の出発カウンターのフロアです。
IMG_3036_R.jpg


早朝なので、空いています。この空港へはJALは5便も飛ばしているので、自前のサクララウンジがありました。
IMG_3042_R.jpg


復路は成田夕方着の便にしました。
機材はB787-846、JA824J
IMG_3064_R.jpg


スワンナプーム国際空港 RWY19Lから離陸です。



成田国際空港 RWY34Rへの着陸シーンです。雨の中の着陸でした。



B787の場合、GPSの信号が機内では拾えないのでFlightradar24のヒストリーログで。
JL708_VTBS-RJAA_20150830(1)_s.jpg
飛行高度は37000ftでした。



おまけ

タイには3日間滞在しました。
初日はバンコク市内観光から。渡し舟で移動です。
ワット・アルン(暁の寺)です。
IMG_1639_R.jpg


現在は残念ながら改修工事をしています。
IMG_1687_R.jpg


ワット・ポー
IMG_1761_R.jpg


エメラルド寺院
IMG_1819_R_20150906110710a24.jpg


ラマ5世建立の王宮です。
IMG_1839_R.jpg


Watergate Pavillion Hotel Bangkokというところに宿泊しました。
このようにリゾートチックな造りをしてます。
IMG_1860_R.jpg
新しいホテルで部屋もキレイでスタッフの方も親切で、おススメできるホテルです。
ただちょっとホテルの入り口が分かりにくいの難点です。


自分の部屋から、バンコクで一番高いビル「バイヨーク・タワー2」がみえました。
ひょろひょろした感じで頼りない気もするビルですが、最上階にレストランがあるので、食事はそこで。
IMG_2572_R.jpg

77階にある展望台から。
IMG_1912_R.jpg
伊勢丹デパートがすぐ近くに見えます。先日のテロはこの伊勢丹のすぐ近くで起きました。

宿泊しているCentaraホテル。いびつな格好をしてます。
IMG_1925_R.jpg
ホテルは9階以上で、その下はショッピングモール等になっています。ただ残念なことに、ショッピングフロアーはシャッターが下りたテナントが沢山でした。


二日目は、カンチャナブリへ。バンコクから車で2時間半くらいのところです。
個人での訪問は厳しいので現地のオプショナルツアーに参加しました。
訪れたこの橋は、映画「戦場にかける橋」で有名なクウェー河鉄橋です。
IMG_2049_R.jpg
映画でみた橋とかなり形状は違います。しかも映画では橋は爆破されますが・・・
映画そのものは、現実とはかけ離れた内容になっているそうです。作者の妄想がだいぶ入っているらしい。。


対岸まで渡ってみたり、すぐ近くに博物館にいきました、旧日本軍の慰霊塔があるのでお線香をあげてきました。
IMG_2197_R.jpg


この鉄橋の端にある駅から、泰面鉄道にのって、タム・グラセーという駅まで1時間半の鉄道の旅です。
IMG_2217_R.jpg


ミャンマーの国境近くに向かってノンビリと進みます。
IMG_2258_R.jpg


タム・グラセーには、旧日本軍が使っていた洞窟があります。また近くには捕虜収容所があったところもありました。
IMG_2439_R.jpg


ハイライトは、この木造の橋です。
IMG_2470_R.jpg
安全のために!?列車はゆっくりと、この橋を渡ります。


三日目の午前は、水上マーケットへやってきました。
ダムヌンサドゥアック水上マーケット。 こちらはほとんど観光客向けの市場です。
IMG_2644_R.jpg


おばちゃんが小船の上で料理してたり、その横を車のエンジンを改造してくっつけたハイパワーなボートが割り込んできたり、
カオスですww
IMG_2616_R.jpg


三日目午後は、世界遺産のアユタヤ遺跡へ
IMG_2683_R.jpg


象が道端を歩いてます。
IMG_2755_R.jpg


こちらの象さんに乗りました。
IMG_2799_R.jpg
象使いのおっさんは、トンカチみたいなので象の頭をひっぱたいてましたが・・・w


ここはワット・マハータート。ビルマとの戦いで、破壊されつくされました。
IMG_2812_R.jpg


ワット・マハータートの仏頭。
IMG_2832_R.jpg


ワット・ヤイ・チャイ・モンコン。
IMG_2902_R.jpg


最終日の夜は、ホテルの屋上のレストランでお酒を楽しみました。
IMG_2985_R.jpg
バンコクのホテルの屋上には、このようなしゃれた感じのバーやレストランがあります。


今回の旅行のGPSログです。
Trip_Bangkok.jpg


おしまい。
また、ひっそりと更新して行きますので、よろしくお願い致します。

Ver3リリースの噂もありますがP3D(V2.5)のインストールも開始しました。
こちらの導入記も記事にして行くつもりです。

カテゴリ: Flight trip

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