あやしいLanding RWY38

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2014年09月の記事一覧

本日のフライト 羽田-新千歳、羽田-八丈島 

三連休もあっという間。最終日は家でフライト三昧となりました。

RJTT-RJCC、RJCC-RJTT
RJCC RWY01Rへ着陸です。

編集も音楽もなしでつまらない動画ですね。




折り返し、RJTT 34Rへ

滑走路が延伸されています。


RJTT-RJTH、RJTH-RJTT
久々に八丈島へ飛んでみました。
めったに使わないSID MIURAで。


八丈島空港シーナリはFlight Simutator Maniacsさんで頂いたものです。ありがとうございます。

Bandicamの無料版は録画時間が10分までですね。買ってしまおうかな。

本日のフライト
RJTT16L-RJCC01R
RJCC01L-RJTT34R
RJTT05-RJTH26
RJTH08-RJTT22


カテゴリ: FS Flight Log

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AES 2.36 

Airport Enhancement Services(AES)のアップデートを行いました。
近頃のAESは、新たな機能追加はなく、空港データの追加のみですね。

AESはP3Dでは対応しないツールを使用して作成されているようで、作者の方も、P3Dへの対応を検討されてるとかForumで言ってましたが、その後どうなっているんでしょうか。。作り直しに近いものがあると思いますが・・・。

fsdreamteamのGSXを入れてるので、それで事足りるといえばそうですが、AESのボーディング・ブリッジの作りとプッシュバックの挙動はGSXより優れてたりするので、AESに対応している空港ではそれを使用しています。

AES2.36ではWingCreationの仙台空港に対応しましたので、Activationしました。
おなじくWingCreationの福島空港は0CreditでActivationできました。


福島空港での風景。

AESとGSXの両ソフトを共用しています。
Caterring serviceはGSX、PushbackはAESを使います。

ボーディング・ブリッジの挙動は、シーナリのデフォルトのものなどと比較して、精度よく機体に接します。
シーナリのデフォルトのものは機体との間に隙間が開いたり、変な角度で接したり、ボーディングブリッジが伸びすぎて途中で切れたりしますが、AESのものはそういったこともほとんどありません。
テクノブレインさんのシーナリもAESに対応(AESが対応)して欲しいのですが、如何なものでしょうか。

カテゴリ: FS Addon

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